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2019年6月1日

“氷点下のスーパードライ”「エクストラコールド」
新型専用タップの開発により、泡密度最大65%増加!

成田酒販

“氷点下のスーパードライ”「エクストラコールド」の新型専用タップが新たに開発されました。

通常の温度帯の『アサヒスーパードライ』と比較した場合、泡密度※1が最大65%※2増加し、“さらにキメ細かな泡”、新感覚の「さらりとした飲み口」をお楽しみいただけます。



※1:泡密度とは、1mm角内の泡の粒の数 ※2:アサヒビール調べ





<新型専用タップ>

・「エクストラコールド」は、生ビールの液温を氷点下の温度帯(-2℃から0℃)にして提供する『スーパードライ』です。通常の温度帯と比較して泡密度が増加することから、冷たさとなめらかな泡がお楽しみいただけます。

・今回、この特長を深化させ、飲む人が実感できるほどの「泡のキメ細かさ」を実現。

・ビールサーバーの注ぎ口(タップ)には、ビールと泡の注ぎ口がそれぞれあり、泡の注ぎ口について、主に以下の2点を変更。

①泡が通る穴の形状(太さと長さ)

②キメ細やかな泡を維持したままグラスに注がれるために、泡同士の流れを妨げないように回転させ、最終工程では泡へのストレスを最小限に軽減する角度に調整。

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